ソン・スンホン

ソン・スンホンの除隊を前に、ファンは喜びに胸を膨らませている。
 
 今月15日に除隊するソン・スンホンが18-19日に行う予定のアジアファンイベントに、アジア全域から約5000人のファンが参加すると報道されている中、31日、兵役最後の休暇を取ったソン・スンホンの動きに関心が集まっている。

 ソン・スンホンは31日から約1週間の日程で兵役最後の休暇を取った。まずは静かに休息を取った後、ファンイベントの準備をする予定だ。除隊後の海外プロモーションと出演作については現在、話し合いが進められている。

 ソン・スンホンの除隊と休暇に合わせ、ファンの動きは慌ただしくなっている。

 ソン・スンホンのホームページ「ホニラン」のファンは現在、ソン・スンホンの除隊を歓迎する大規模なイベントを企画している。国内外のファンからの申し込みを受け付け、ソン・スンホンが除隊する江原道華川郡の部隊前まで出迎えに行く予定だ。

 俳優デビュー10周年を迎える祝賀メッセージイベントも行われる。ソン・スンホンの最初の作品である『男3人女3人』(1996年)から入隊前の映画『あいつはカッコよかった』(2004年)までのプロフィールを展示し、カムバックを歓迎する。

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 2006_10_31



第2の神話’Battle

新人グループバトル(Battle)がいよいよ姿を公開した。

男性6人組み新人ダンスグループ’Battle’は26日神話の所属社であるグットイエムジホームページを通じて公開された。11月末のリリース予定である初シングルアルバム収録曲とメンバーらの名前、写真がティーザー形式で一部公開された。

’Battle’のメンバーは2005年5月から9月まで6ヵ月にわたって行われたオーディションプログラムMnet’Let’s coke PLAY!バトル神話!’を通じて選ばれた新人たち。

このプログラムには神話のメンバーが参加して実力のある新人を選らび、放送当時多くの10代ファンの支持を得て、プログラム終了後も関心を集めてきた。

デビューを控えて’Battle’は”とても緊張するが多くの方々が応援をしてくださって力になっています”と”その間熱心に努力しただけこれから良い姿お見せするようにより一層最善をつくす’Battle’になります”と所感を明らかにした。

’Battle’は今度ティーザーサイトだけではなくサイタウン(http://town.cyworld.com/goodemg)とダウムネットカフェ(http://cafe.daum.net/battledestiny)を通じてトレーニング中の姿、個人技映像などを紹介して注目を集めている。’Battle’はシングルアルバム発売まで毎週木曜日ティーザーサイトを通じて新しい映像を見せる計画。

一方、’Battle’は11月末ファーストシングルアルバムを発表して本格的な活動に入る予定。
 2006_10_31



ムン・グニョン

“国民の妹”ムン・グニョンが、消毒車に付いて行って気絶したことがあると明らかにした。31日、SBS『野心満満』に出演したムン・グニョンは「幼い頃、誰が消毒車に最も近くで付いて行けるかという賭けをしたことがあります」と、幼い頃のエピソードを話し始めた。

引き続きムン・グニョンは「私が1位で走っていましたが、その後の記憶がありません」と語った。司会者パク・スホンが「だから気を失ったのですね」と話して、スタジオを沸かせた。

またムン・グニョンは「私は何でも、好奇心旺盛です。飲食店へ行っても、新しいものを食べて見ます」と語った。司会者カン・ホドンが「今まで食べた食べ物の中で、変わったものは?」と質問すると、ムン・グニョンは「幼い時、きれいになると言うので、蛇湯(蛇肉のスープ)を食べました」と答えて、出演陣を驚かせた。

 2006_10_31



ハ・ジウォン

KBS2の史劇「ファン・ジニ」撮影中のハ・ジウォンが私費3,000万ウォンをはたいて仲間俳優とスタッフにコートを贈った。

ハ・ジウォンは10月31日午前慶北惟泉で行われた「ファン・ジニ」撮影現場で冬用コート100着を仲間俳優とスタッフに渡した。

一着当たり30万ウォン水準の高価なコートで、ハ・ジウォンは冬を迎え寒さの中で苦労を共にする仲間とスタッフに暖かい心を伝えた。

ハ・ジウォンの側近は”仲間俳優とスタッフに何か心を伝えたかったが、最近朝夕と気温ががたっと落ちて寒さに苦労する姿を見てコートを買うことになった”と伝えた。

「ファン・ジニ」は慶北惟泉を始まりに安東ハフェ村、ソンビ村、聞慶、江陵宣教場、民俗村、イチョンスタジオ、水原ヘン宮など全国の名勝史跡を背景に大部分野外で撮影が行われる予定。


 2006_10_31



チャン・ドンゴン

中国北京で開かれたチャン・ドンゴンのファンサイン会に中国はもちろん日本、東南アジアから来た2千人のファンが殺到した。

チャン・ドンゴンは28日専属モデルとして活動中の化粧品ブランド’ミシャ’の北京ゴンウェSOHO売場を訪問、ファンサイン会と製品ランチング行事に参加した。

ファンサイン会にはチャン・ドンゴンを見るために集まった約2,000人のアジアファンで会場周辺は埋まり、また現地媒体インタビューのために中国CCTV、BTV7、北京新聞、Vogueなどおよそ60の中国の主要媒体たちが集まった。

またミシャはこの日のためにドネーションコーナーを用意、チャン・ドンゴンの中国訪問を記念してクリスマスにミシャのスキン製品販売金の 5%を中国女性団体に寄付すると明らかにした。


 2006_10_31



クォン・サンウ-コ・ソヨン

クォン・サンウとコ・ソヨンがモデルとして活動中の化粧品ブランドThe Face Shopの新バージョンのCF広告が公開された。

今度のCFは初めの出会いから少しずつ親しくなったクォン・サンウが流れ星が落ちる瞬間コ・ソヨンを向かって”君の顔にしわひとつ残さない”と告白をするというコンセプトで最近済州島で撮影された。

恋人の顔を永遠に若く保つというクォン・サンウの告白にコ・ソヨンはクォン・サンウを見てはにかむ。

クォン・サンウとコ・ソヨンを始じめスタッフは皆”君の顔にしわひとつ残さない”というコピーに初めにはきまり悪い顔を見せたという裏話。

しかしクォン・サンウは撮影に入るとごく自然に包容力ある男の姿を見せて現場の拍手を浴びた。

撮影を終えた後クォン・サンウはThe Face ShopCFの中で、去年頭に花輪をかぶって出た’ビタミン木’編に続き二番目に脂っこいCFになりそうだ”と”今度広告コピーがたくさん膾炙されて大ヒットする予感がする”と笑った。

クォン・サンウとコ・ソヨンの2006冬用CFは来月4日から放映される。


 2006_10_31



ムン・グニョン

お金のために近付いた悪い男の嘘を、心から信じた20歳の女性の危ない愛を描いたメロ映画『愛なんていらねえよ』(監督イ・チョルハ/制作サイドスFNH)の主演女優ムン・グニョンが、クランクアップした日スタッフに感謝の心を伝える手紙をプレゼントし、スタッフを感動させた。

ムン・グニョンは、70人余りのスタッフ全員に直接書いた手紙をプレゼントした。何より制作陣を感動させたことは、スタッフ全員に直接ニックネームをつけたことである。特に普段注意深く見なければ、そのまま過ぎてしまうささいなことまで記憶して、感謝の意を伝えたムン・グニョンの纎細さに、皆が驚いたという。

また直接書いた手紙が収められたピンクの封筒は、ムン・グニョンの手作り封筒だった。撮影期間中、ソウルと撮影現場を行き交う車の中で、封筒を作ったという。イム・ミンソププロデューサーは「団体文字など、感謝の言葉も便利に伝えることができる現代で、ムン・グニョンさんの温かい心と真心に驚いた」と伝えた。

一方スタッフためのムン・グニョンの真心のこもった手紙のプレゼントで話題になっている『愛なんていらねえよ』は、現在編集作業中で11月3日記者試写会を行い、9日公開される予定。
 2006_10_30



チェ・ジウ

やはり『冬のソナタ』の力はすごかった。

 ペ・ヨンジュンに続き、女性スターの中では「ジウ姫」ことチェ・ジウがテレビドラマで最高の期待の星に選ばれた。

 スポーツ朝鮮がホームページを通じて今月22日から29日まで「テレビドラマへのカムバックが一番待たれる女性スターは?」というテーマで実施したアンケートで、チェ・ジウが圧倒的支持率で頂点に上がった。7万8402人の投票者のうち、5万7604人がチェ・ジウを選んだ。得票率は73.5%。アンケート実施後、最高の支持率を得たチェ・ジウのカムバックを望む声はすごかった。最近、モバイルサービスを通じて日本で自身の未公開動画を公開したチェ・ジウは、次期作の選定に苦心している。
チェ・ジウに続き、2位には12.7%(9944人)の支持率を得たソン・ヘギョが入った。しかし、ソン・ヘギョは来年初めに公開予定の映画『黄真伊』の撮影に入っており、今年中にテレビドラマにカムバックするのは難しそうだ。

 3位は映画『いかさま師』で妖艶な女性の魅力を漂わせたキム・ヘス(4390人・5.6%)が占め、ドラマ『宮廷女官チャングムの誓い』で最高の人気を誇ったイ・ヨンエ(2753人・3.5%)が4位に入った。

 以下、チョン・ジヒョン(2.2%)、キム・テヒ(1.2%)、チャン・ジニョン(0.8%)、チョン・ドヨン(0.6%)が続いた。

 2006_10_29



ムン・グニョン

 
“国民の妹”ことムン・グニョンが隠していた酒量を公開した。ムン・グンニョンは25日、京畿道一山(キョンギド・イルサン)のSBSで行なわれたバラエティー番組『夜心萬萬』の収録で「憂鬱な気分の日と雨の日には焼酎を思い出す」と語り、カン・ホドンとパク・スホンなど司会者を驚かせた。

続いて、ムン・グニョンは「お酒を飲みたくなって、飲んだことが少しある」とし「以前は目上の方が注いでくれると飲んだりしたが、熱すぎて吐き出したりした。ところが、最近は甘く感じる」と付け加えた。ムン・グニョンが酒に関連した思い出を公開することには、この日一緒に出演した俳優キム・ジュヒョクの暴露(? )からだった。

キム・ジュヒョクは、この日「私は酒を1杯も飲めないが、実はムン・グニョンが酒量においてはダークホースだ」と語ったのだ。この日、一緒に出演したイ・ギヨンも「ムン・グニョンは酒飲みだ」と話し、周囲を驚かせた。

 2006_10_28



90日、愛する時間

久しぶりにテレビドラマにカムバックしたタレントキム・ハヌルが、30代人妻に初挑戦すること対して、感想を明らかにした。

23日MBC水木ミニシリーズ『90日、愛する時間』のポスター撮影現場でキム・ハヌル(コ・ミヨン役)は「夫と一緒にソファ?に座ってテレビを見るなど、気楽にくつろぐ夫婦生活を演じなければならないので、おもしろそうで緊張します」と語った。

キム・ハヌルはまた「優しい夫を悲しませたくないが、忘れられない初恋の人が帰って来て、動揺するになる状況を、悲しいが美しく表現することができそうです」と、今度のドラマ挑戦に対する自信感を表した。

キム・ハヌルは今度のドラマで、ガン末期の宣告を受けて9年ぶりに自分を訪れて来た初恋の男性ヒョン・ジソク(カン・ジファン)と、人生の最後の愛を分かち合うコ・ミヨン役を努めて、“キム・ハヌルスタイル”の哀切な涙演技を再度披露する予定。

劇中キム・ハヌルの夫であるユン・ヒソク役はミュージカル俳優出身キム・テフンが、 初恋の男性ヒョン・ジソク役は、悲しい眼差しが魅力的なカン・ジファンが演じる。また結婚後、ドラマ出演していなかったチョン・ヘヨンが、初恋の女性を忘れることができずに葛藤しているカン・ジファンの善良な妻、パク・チョンラン役を務める。

第1話と第2話の背景になる済州島で撮影を終えた『90日、愛する時間』は、『キツネちゃん、何してるの』の後続で11月15日放送スタート予定。
 2006_10_28



キム・ジェウォン

26日午後6時、慶尚南道(キョンサンナムド)晋州(チンジュ)市晋州城で開かれた「2006 コリア・ドラマ・フェスティバル」に、韓流スターとして舞台あいさつを行ったキム・ジェウォンが、自身のイメージに対する考えを語った。

「人々が僕の顔付きだけを見て、僕をおとなしい性格だと思います。僕の知り合いは、僕の初めの印象と後から仲良くなってから知る性格が、180度違うと言います。僕も男なので、タフでワイルドな面もあります」と語った。

ドラマを撮影しながら大変だった作品を問う質問には、『北京わが愛』を挙げた。彼は、7カ月間中国でドラマを撮影したことを説明して、言語と食べ物、文化の違いで苦労した経験を話した。しかし彼は「とても大変だったが、今考えて見ればスタッフや俳優たちと一緒に過ごした時間と場所が、最も美しかった」と述べた。

またキム・ジェウォンは、現在KBS2で放映中のドラマ『黄真伊(ファン・ジニ)』で朝鮮最高の歌人キム・ジョンハン役にキャスティングされ、第10話から出演する予定。
 2006_10_28



イ・ボヨン

SBS『愛と野望』の後続で放映される『ゲームの女王』に出演するイ・ボヨンが、インタビューでの発言で、後々苦労した経験を告白した。18日、済州島咸徳(ハムドク)海水浴場の近くにあるファームビーチペンションで、『ゲームの女王』を撮影中のイ・ボヨンに会った。

イ・ボヨンは「ニュージーランドで撮影の時、誰も歩いたことのない雪原で撮影ができて、とても良かった。映画『ロード・オブ・ザ・リング』チームと一緒に撮影して、美しい映像をたくさん収録してきた」と、先日行ってきたニュージーランド撮影に対して語った。

引き続きイ・ボヨンは、今度のドラマで初めて共演するチュ・ジンモに対して「初めの無口な印象とは違い、撮影現場のムードメーカーです。自分ではおもしろいと思っているのか、うけない冗談をいつも話しています」と語った。

インタビューで終始、慎重に言葉を選んでいるイ・ボヨンは「9月一山制作センターで行われたプロフィール撮影現場で『私は、お嬢様役や女王役ばかりします』と話したことが、ネチズンの間で話題に取り上げられ、ひと時悪意的な書き込みに悩まされた」と、気苦労した経験を告白した。

今度のドラマでイ・ボヨンは、父親の復讐を夢見るM&Aの鬼才イ・シンジョン(チュ・ジンモ)と恋に陥る、溌剌とした財閥の娘カン・ウンソル役を演じる。
 2006_10_26



ハ・ジウォン

KBSドラマ『黄真伊』に出演中のハ・ジウォンが韓服の魅力にはまっている。

 同ドラマの制作陣は25日、「ハ・ジウォンは韓服を着ると自分が女であることを感じると、韓服に対する満足感を口癖のように話している」とした。

 制作陣によると、主人公を演じているハ・ジウォンをはじめ、同ドラマに出演している女優たちに供給されている韓服は全部で240着。中でもハ・ジウォンの分が140着と断然多く、残りがほかの女優たちのものだ。

 ハ・ジウォンは「私は中性的なイメージが強い」とし、「一番女らしくあるべき黄真伊のイメージをどのように作っていけばいいのか心配したけれど、韓服を着ているうちに、意図しなくても女性的なイメージがにじみ出るようなったので嬉しい」と話した。

 また、同ドラマに出演中のワン・ビンナも「韓服を着た瞬間、ドラマの中の人物になってしまう」とし、「色鮮やかで独特なデザインに妓生 (キーセン=芸妓)のあでやかさを感じる。いかにも当時のファッションリーダーが着たと思われるデザイン」とし、韓服ファッションに対する満足感を表した。

 同ドラマの衣装を提供している韓服研究家のキム・ヘスン氏はハ・ジウォンに対し、「体型や顔が韓服のよく似合う典型的な韓国美人なので作りがいがある」とハ・ジウォンに対する賞賛の言葉を惜しまなかった。
 2006_10_25



papa

韓流スターチャン・ナラの父親で俳優チュ・ホソン(57/本名チャン・ヨンギョ)が、中国進出と韓流に対する意見を明らかにして注目を集めた。チュ・ホソンは24日午後7時、ソウル中央大学アートセンターで、チャン・ナラの中国活動を通じて韓流を見つめた『横行天下-最も温かい韓流』の出版記念会及びセミナーを行った。

チュ・ホソンは「チャン・ナラが、35歳まで歌を歌うために中国へ行った。中華圏スターであるカレン・モクやレオン・ライは、自国でまだ青春スターではないか」と聞き返した。我が国では、20代後半になればステージに立つ機会が減るのに比べて、中国は違うという意味である。

チュ・ホソンは、韓流に対する自分の考えも明らかにした。彼は「実は私たちが知っている韓流は、大都市と新世代中心だが、チャン・ナラは中国で子どもからお婆さんまで、大都市だけではなく、安微省のような地方でも知られるようになった。中国の村々まで顔を知らせようと個人的な目的でやってきたが、熱心にやって見ると国家に対する栄光もなっていた」と意味を評価した。

引き続き「芸能人をいつまで蔑視するのか」と「米国が映画で他の国を侵略するように、大衆文化は言うまでもなく重要だ。大衆文化で成り立った韓流は、他の国に輸出するために、もっとよく作らなければならない」と語った。また「今まで視聴率競争だったが、これからはドラマ産業の競争に変わらなければならない。放送局がドラマを直接制作するより、ドラマ自体競争力を高めなければならない」と声を高めた。
 2006_10_25



ペ・ヨンジュン 

ペ・ヨンジュンがアジアを代表するスーパースターら300人と共に<チャリティー写真集>を発売する。

24日付の日刊スポーツは「ヨン様がアジアを代表するスター300人の撮り下ろし写真を収めたチャリティー写真集『Super Stars』の発売記念写真展示が、11月11~19日に東京・表参道ヒルズで開催される」と報じた。

同紙によると、総640ページの豪華版となる写真集の価格は3万円(約24万ウォン)。ペ・ヨンジュンをはじめ松任谷由実、中田英寿ら各界のスーパースターが、スマトラ沖地震の津波被災者へのチャリティー活動に賛同して撮影に協力した。
 2006_10_25



イ・ダヘ

タレントイ・ダヘが広告中の“アサク・ソング”と脚線美で注目を集めている。
“アサク(サクサクという音の意)・ソング”は9月の初放送後、後続編も放映され人気を集めているサムソン電子「ハウゼン・アサク」キムチ冷蔵庫CMのBGM。この歌は、単純なメロディーで真似しやすく、中毒になりそうで我知らず口ずさんでしまうという反応。“アサク・ソング”の人気に「ハウゼン・アサク」CMは、ネチズンの個人ホームページやブログに載せられ、一瞬のうちに広がっている。イ・ダヘは意図しないCMソングの人気に対し「軽快なリズムの“アサク・ソング”のおかげで、撮影が楽しかった」とし「“アサク・ソング”だけでなく、私にも多くの関心を寄せてくれれば嬉しい」と、いたずらっぽく話した。

一方CMで公開されたイ・ダヘの脚線美も“アサク・ソング”に劣らず関心を引いている。可愛いイメージのイ・ダヘが、今回のCMでは普段は着用しない短いスカートで登場し人目を引いた。イ・ダヘのスラッと伸びた脚線は「この足の主人公は誰?」という題目のパロディーで、ネチズンの視線と好奇心を増幅させた。セクシーな足の主人公がイ・ダヘだと確認したネチズンは「イ・ダヘの足が、こんなにきれいだとは知らなかった」「足が本当にきれいですね」「イ・ダヘの脚線美の再発見」などの意見を寄せ関心を見せた。現在「イ・ダヘ」「アサク・ソング」という単語はポータル検索サイトの上位に入り、CM関連写真や動画は数万件のヒット数と数千の投稿で話題になっている。

 2006_10_25



ピ

23日放送のSBS’夜心満満’に出演したピがデビュー後人妻に片思いしたことがあると告白した。

この日’私がした危ない逸脱?’というテーマでトーク中ピは”結婚している事を知らないまま片思いを始め、結婚していることを知った後、心がつぶれるかのようだった”と告白をした。

挑戦さえ不可能な状況だからもっと切なかったというピ。ピはその女性について問うMCの追及に同じ放送系統で働くという事を明らかにして”知的でスタイリッシュで専門職に携わる女性だった”と”放送局で会ったデザイナー”という事実まで打ち明けた。

そして続く詮索の視線にピは”参照に私の周辺のスタイリストたちは皆結婚をしていない”と付け加えた。

また、ピは”その方が結婚をしてない状態でボーイフレンドだったら?”というMCの質問に”結婚しなくてボーイフレンドがいるだけだったら当然奪ったはず。とにかく挑戦はできたじゃないか”という果敢な男らしい返事で視線を集めた。

一方、ピ、オム・ジョンファ、MCモン、ハハ、キム・サランが出演したこの日の’夜心満満’は全国視聴率は16.1%(TNSメディア)と通常より4%ほど高い視聴率を記録した。
 2006_10_24



イ・ヨンエ

女優イ・ヨンエがLG電子の液晶・プラズマテレビ・シリーズ「XCANVAS」の新しいCMモデルに決まった。LG電子(金雙秀代表)は22日、イ・ヨンエとモデル契約を結んだことを明らかにした。契約期間は1年。

 LG電子は新製品「タイムマシーンテレビ」と、今年7月発売の37・42・47インチFULL HD LCD(液晶)テレビ中心のツートップ戦略を強化するため、繊細で知的なイメージのイ・ヨンエを採用したことを発表した。イ・ヨンエが出演するCMは22日から放送される。
 2006_10_23



イ・ナヨン

広告主が選ぶ2006年最高のCMモデルイ・ナヨンと、タイム誌が選ぶ影響力のある人物に選ばれたRain(ピ)が、モバイルサービス<nate>で息を合わせている。

常に<nate>をしている会社の先輩“イ・ナヨン”と、いつかデートしたいと思っている会社の後輩“チョン・ジフン”の相乗りから始まった恋。「通勤コースが同じなんだから車に乗せてあげようか? 」「帰り道が同じなんだから車に乗せてもらおうか? 」果たして、どちらの思惑通りに進むのか? 

今回の広告は、MBC<ギャグだ! >の人気コーナー、キム運転手をパロって注目を集めている。

会社の先輩後輩として登場するイ・ナヨンとRainは、相乗りから恋が始まる。しかし、1日中、携帯電話の<nate>ばかりしているイ・ナヨンに、Rainは「ずっとそればっかりやっているんですか? 料金も高くつくだろうに」と不満を言う。これに対し、イ・ナヨンは「チョン運転手、安心なさい。定額制だから」と言い、淡々と話すイ・ナヨンのしゃべり方が視聴者たちから関心を浴びている。

これを見た視聴者たちは「イ・ナヨンが“マダム”ぶるのが、とても可愛らしい」「Rainとイ・ナヨンがよくお似合い」など好評の書き込みが続いている。このCMはnateのウェブサイトで動画を見られるだけでなく、NGシーン、ストーリーなど様々なエピソードが納められており、視聴者は撮影現場の楽しい雰囲気を感じられるなど、双方のコミュニケーションが行われている。
 2006_10_22



ハン・ヘジン

ハン・ヘジンが、これまでの5カ月間、MBCドラマ『朱蒙』に出演しながら、自身に大きな変化があったことを打ち明けた。

 19日、全羅南道羅州の『朱蒙』撮影現場で、ハン・ヘジンは「ドラマを撮影するたびに自分が演じるキャラクターの性格に次第に近づいていくように思う。今回のドラマでの、ソソノの寛大で広い視野を持つ部分が自分に大きく影響しているようだ」と話した。

 ハン・ヘジンは「撮影現場では気後れしてしまい、挫折しそうになったことが何度かあった。その上、時代劇をこなすだけの経験がないだけに、台本を受け取るのも恐ろしく感じた時期があった」と打ち明けた。

 また「足りない部分を克服しようとがむしゃらに努力した。ようやく最近になって、少し慣れてきたように思う。『朱蒙』は、さまざまな面で自分にプラスになったドラマ。共演者のソン・イルグクさんを見ながら、演技者として誠実さがいかに重要かを教わったように思う」と話した。

 そのほか「今回のドラマを通じて、自分が演じるソソノの存在について初めて知った。素晴らしい人物だけに、多くの人に知られるようにしたいとの思いで、撮影に臨んだ」と語った。

 現在『朱蒙』は、後半部分の佳境に差し掛かっており、高句麗建国の過程が本格的に登場することになる。

 2006_10_21



ハ・ジウォン

国会政務委員会は、証券市場のエンターテイメント企業等の不公正取引論議と関連し、国政監査証人に喚問された映画俳優ハ・ジウォンなどに対し、再喚問の可否を論議する事となった。イ・ジョング議員(ハンナラ党)は20日、金融監督院で開かれた国政監査に先立ち「ハ・ジウォンとチョン・テウォンエンターテイメント代表に対し、来月1日の確認監査時に再喚問することを両党幹事が協議し合い、委員長もこれを前向きに検討する様に」と要請した。

ハ・ジウォンとチョン代表は19日に開幕したハワイ国際映画祭に招待され、この日国政監査に出席できない状態。イ議員は「来月1日以前には映画祭が終わるはずなので、以後彼らを喚問しエンターテイメント業種の迂回取引及び不公正取引問題と監督当局の対応などに対し、調査するように」と要求した。これと共にイ・ジェオ議員(ハンナラ党)は、ロシア法人設立と関連した出張で証人喚問の出席を拒否したファン・ヨンギウリ銀行長と関連して「各種の道徳的弛緩問題を解決するため、ウリ銀行を政務委員会の被検査機関に選定しよう」と提案した。パク・ビョンソク委員長は「正当な事由なしに出席しない証人に対しては、国会法の手続きにより徹底的に対応するというのが基本立場」とし「また関連して、小委員会の構成を検討すること」と明らかにした。

この日、金融監督院・金融監督委員会・韓国資産管理公社の国政監査には18人の証人中、ハ・ジウォン、チョン代表、ファン銀行長、ジ・ドンヒョク農協前次長など4人が出席しなかった。参考人は12人が喚問された中で、チャン・ハソン高麗大学経営大学長など4人がやはり参加しなかった。


 2006_10_20



ペ・ヨンジュン

今年初めぺ・ヨンジュンが投資したエンターテイメント業社キーイーストの株式が、大幅に下落した。

ぺ・ヨンジュンは、4月基準で1500億ウォン台の株式を保有していたが、最近株価が大幅に下落して、現在は評価額が447億ウォンに落ちた。しかし初めて投資した元金は、244億ウォンだったため、損をしているわけではない。したがって1000億ウォン近くの損害を被ったとしても、80%以上の財産を殖やしたことになる。

このような現象は、エンターテイメント関連の株式が下落しているということが、関係者の共通された意見である。チャン・ドンゴンとチャ・インピョ&シン・エラ夫婦も、株式で大きな損害を被った。
 2006_10_20




歌手カンタが韓国大衆文化の振興に貢献したとして’若い芸術家賞’を受賞した。

20日ソウル国立国楽院で’2006文化芸術発展有功者授賞式’が開かれ、カンタ(本名アン・チルヒョン)が’若い芸術家賞’受賞のために参加した。

カンタは韓国を含めて台湾、中国等地での活発な活動で韓国文化の振興を率先した功労が認められての受賞となった。


’文化芸術発展有功者授賞式’は文化芸術の発展と振興のために毎年、文化芸術発展に寄与した元老文化芸術人に’文化勳章’を、旺盛に活動している人には’大韓民国文化芸術賞(大統領賞)’を、将来が嘱望される若い芸術家に’今日の若い芸術家賞’を授賞する。

この日カンタは大衆芸術部門若い芸術家賞を文化観光部長官から直接授与された。
カンタ


 2006_10_20



「お帰りなさい、歓迎します、ソン・スンホン」11月15日の除隊を控えて、韓流スターソン・スンホンの日本での人気が高まっている。フジテレビが『ソン・スンホン特別キュメンタリー番組』を緊急編集して、12月中旬に放送することになった。この2時間のソン・スンホン特別ドキュメンタリー番組『お帰りなさい、歓迎します、ソン・スンホン(仮題)』は、今までの活動とともに、除隊後開かれる「アジアファンミーティング 2006」の内容などを収録する計画。

所属事務所のエムネットメディアの関係者は「ソン・スンホンの特別キュメンタリーが、2時間番組で編集されることは、韓流スターとしては初めてのことである。除隊を1カ月前に控えた状況で決まったことなので、ソン・スンホンに対する期待がとても大きいことが分かる」と伝えた。

現在軍服務中のソン・スンホンは「変らず僕を思ってくれて、愛してくれるファンがいるという事実だけでも嬉しい。そんなファンの愛が、軍服務を忠実に行う原動力になった」と語った。

これ以外にも除隊に関する特別ニュースは、フジテレビの看板情報番組であるワイドショー『とくダネ!』『めざましテレビ』『韓タメ!DX』などでも、『お帰りなさい、歓迎します、ソン・スンホン(仮題)』というタイトルで流される予定。また特集番組だけではなく、東京銀座と新宿のアルタビジョン(LED広告看板)を通じて、ソン・スンホンの除隊とファンミーティングの情報を伝える。[ソン・スンホン


 2006_10_19



ペ・ヨンジュン

“ヨン様”ことペ・ヨンジュンが、日本モバイル市場にも進出する。アジアメディアコンテンツ企業であるキーイーストは19日、ペ・ヨンジュンの肖像を使った日本内「ペ・ヨンジュン・モバイルサイト・コンテンツ事業」の協力のために、日本IMXジャパン、通信サービス会社アクセルジャパンと了解覚書(MOU)を締結した。

MOUによれば、この2社は日本でBYJ(ペ・ヨンジュン)の初公式モバイルサイトをオープンして、12月頃から日本最大移動通信企業であるNTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルにそれぞれサービスを提供する予定である。キーイーストはこの事業のために、ペ・ヨンジュンのイメージ、動画、声、音源などを活用したモバイル専用コンテンツを開発、提供する。

携帯電話加入者が9000万人に至る日本モバイルコンテンツ市場は、去年は前年度に比べ35%成長し、市場規模が7224億円になるなど持続的な成長を繰り返えしている。

韓流スターがモバイルサービスを開始したことはあるが、ペ・ヨンジュンのモバイルコンテンツ開発は今度が初めて。ボーダフォンジャパンを引き受けるソフトバンクモバイルを始め、NTTドコモとKDDIは、12月頃から始まるペ・ヨンジュン・モバイルコンテンツ事業計画に特別な関心を見せているという。[
 2006_10_19



パク・シヨン

パク・シヨンがセクシーモバイル写真でファンの視線を集めている。

パク・シヨンが移動通信社SKテレコムを通じてセクシー写真を公開、セクシーかつ優雅な魅力で男性ファンを虜にしている。

最近はドラマと映画で俳優として活躍しているパク・シヨンだが、やっぱりミスコリア出身。完璧な8等のグラマラスな体に視線が集まる。パク・シヨンは12日釜山で開催された第11回釜山国際映画祭開幕式にセクシーなミニワンピースで参加してここでも視線を集めた。

今度のモバイル写真についてパク・シヨンは”私のまた違う姿をファンにお見せすることができるようになって嬉しい”と”一分野に満足しないで新しい領域を広げて行くという意欲で頑張った”と伝えた。

モバイル写真を製作した企画社側も”海外撮影当時、周りを通った男性観光客たちが集まって撮影が大変なほど注目を集めた”とパク・シヨンの魅力を高く評価した。


 2006_10_19



イ・ソジン

18日午後ソウル竜山CGVでイ・ソジン、パク・ハンビョル主演のドラマ「フリーズ」試写会が開かれた。

ドラマ「フリーズ」でMBCドラマ「火の鳥」以来久しぶりにドラマに出演するイ・ソジンはこのドラマのバンパイアという独特の設定に魅力を感じて出演を決めたという。

キャラクター作りのため3kg減量、太る食べ物を避けて漢方薬などで体力を補強したというイ・ソジンは”バンパイア役にとても悩んだ。周辺にいる人ではないからどんな考えを持って生きて行く人物なのか分からなかった”と”劇中で私が引き受けたチュンウォンというバンパイアは死にたいが結局は人の血を食べて生きるしかない人物。難しいが演技する人の立場では本当に魅力な役目”と紹介した。

イ・ソジンは”バンパイアは外貌的に変わらないという長所があるものの実際に何百年を生きるということがたやすい事ではなさそうだ。30年位生きただけでも死にたいと思う時が多いのに何百年を生きるということは苦しそうだ。時間どおり行くのが順理のようだ”と話した。

また前作から少しブランクがあったことについて”「無霊剣」の訓練期間も長くて、後半作業も長くなってわざと休もうと思ったのではないのに久しぶりに出るようになった”と説明した。

イ・ソジンをパク・ハンビョル、ソン・テヨンが出演した5部作ドラマ「フリーズ」はケーブルチャンネルCGVで10月27日から31日まで5夜連続で放送される。

一方、この日イ・ヒョリとの熱愛説と関連して結婚の計画があるかと言う質問を受けたイ・ソジンは”現在他のドラマを撮影しているから今年は結婚の計画がない”と短く答えて、この問題に関する質問をしないよう頼んだ。


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パク・ハンビョル

18日開かれたドラマ「フリーズ」の製作発表会でパク・ハンビョルがこれまでの心労について語った。

”1、2キロやせたこと以外には変わったことはないのに周辺で変わったという話をよく聞く”と言うパク・ハンビョルはこの日”’オルチャン’というそんな修飾語が私の認知度を高めたことは事実だが、そんな言葉をとても日常的な言葉のように聞いて、これからは俳優という言葉を先に聞きたいのが率直な心情”と話した。

2005年3月終了したMBCドラマ「漢江ブルース」以後活動を休んできたパク・ハンビョルは”私と一緒に始めた友達、後輩たちが活動するのを見てあせりを感じた”と”演技の指導をうけてもだめでどうすれば(演技が)うまくなるかととても悩んだ”と打ち明けた。

そして”演技ができない自分自身がとてもストレスだった。家でTV、ドラマ、インターネット、映画見てこれではうつ病にかかりそうで、旅行にたくさん行って、人とたくさん会った”とこれまでの休息期間について話した。

そんな中で出演を決めた「フリーズ」はパク・ハンビョルにとって特別な意味を持つ作品。パク・ハンビョルは”「フリーズ」出演を決めた後、心の中にエネルギーを感じた”と”特に100%事前製作ドラマなだけに準備期間を徹底的に経て、私の考えをたくさん言えるようになりながら何がいいのか表現できるようになった。そうしたら自信も生まれて演技ももっと自信を持ってできた”と説明した。

このドラマでバンパイアを愛する女子高生役を演じたパク・ハンビョルは”これまで最善をつくして撮ったので多くの方が見てくれたらうれしい”と伝えた。

バンパイアと人間の叶わない愛を描いた5部作ドラマ「フリーズ」ケーブルTV’チャンネルCGV’を通じて27日から放送される。
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ピがSBSのトーク番組’夜心満満’でさまざまなエピソードを公開した。

18日午後京畿道SBS一山製作センターで行われたこの番組の録画でピはオム・ジョンファ、ハハ、MCモンと共にして、スターになれた秘訣から昔の恋愛についてまで話した。

ピは自分がスターになれた秘訣について”紙一重。(オム)ジョンファ姉さんも以前は尊敬した大先輩なので仰いで見た。私がすれちがう人の中に私を越える人が一人ぐらいはいるとも思う”と話した。

また自分の顔立ちについて”ひどいのは私が幼い頃は醜いと手術しろという話をよく聞いた。(パク)ジニョン兄さんは自分も(目が)そうなのに私に’おい、これ目をどうすればいいこれ?’よくそういった”と”それで成形外科に行ってただ帰ってきたこともある”と話した。

またピはこの日、中一の時人妻に片思いした事や高校時代交際した年上の女性についても話した。

ピがゲスト参加した’夜心満満’は10月23日の放送予定。
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キム・ヘスとキム・ソナがモバイル慈善オークション参加して善行に同参する。

2人は移動通信社SKテレコムのモバイルスターポータル’Star Zone’で行われるモバイル慈善オークションに隣人のためにと自分たちの愛蔵品を提供した。

今度キム・ヘスとキム・ソナが出した愛蔵品は有名イラスト作家クラウスハパニエミからプレゼントされたイラスト作品が描かれたティーシャツとキム・ソナ愛用のジャケットで収益金は全額’美しい店’に寄付される。

今度のモバイル慈善オークション企画したSKテレコムは国内最大の芸能マネージメント社サイドスiHQと共に定期的にスターゾーンを通じてスターが寄付した愛蔵品のモバイル慈善競売を実施して、スターとファンが一緒に分かつことができる暖かいイベントを進行する計画。


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