韓国映画&俳優&k-pop

韓国映画や韓国の芸能について

2006/11/27(Mon)

カン・ドンウォン、ライバル抑えキム・テヒの相手役に

キム・テヒ,カン・ドンウォン

俳優カン・ドンウォンがダニエル・ヘニーやヒョンビンといった強力なライバルを抑え、キム・テヒの新しい相手役に決まった。

 カン・ドンウォンはLG電子の携帯電話機シリーズ「cyon」の新しいイメージキャラクターに決まり、これまでキム・テヒ、ダニエル・ヘニー、ヒョンビンの三角関係が繰り広げられていたCMとはうって変わり、キム・テヒと2人で登場することになった。

 LG電子は27日、「チョコレートフォンに続き発売された“シャイン”をはじめとする“ブラック・ラベル・シリーズ”の高級なイメージを最もよく表現できる俳優がカン・ドンウォンだと判断した」と説明している。

 LG電子によると、キム・テヒは「カン・ドンウォンさんは素晴らしい演技力と独特のムードでスクリーンを輝かせてくれる俳優。これから彼と一緒に展開していく新しいCMのストーリーに大変期待しています」と語ったとのことだ。
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2006/11/17(Fri)

キム・ジェウォン、風邪に負けず熱演中

キム・ジェウォン

KBS2水木ドラマ「ファン・ジニ」撮影中のキム・ジェウォンが風邪に負けじと熱演を続けている。

’ファン・ジニの男’キム・ジョンハン役で史劇に初挑戦しているキム・ジェウォンはこのところの寒さとハードな撮影スケジュールに風邪を引いた状態だが、熱情的な演技を見せているという。

劇中キム・ジェウォンはファン・ジニを救うために冷たい池に跳びこんだり、連日続く徹夜撮影で体の調子は最悪が、しかし初めて挑戦する史劇演技とドラマ中盤から投入されたことによるプレッシャーで精神的覚悟だけは誰より熱いとか。

江原道、慶尚道、全羅道、京畿道を行き交って一日平均500kmを行き交う撮影スケジュールにキム・ジェウォンだけでなく仲間俳優やスタッフまでみんな体力的に大変な状況。しかし互いを励ましあいながら撮影現場の雰囲気を盛り上げているという。

同時間帯視聴率1位を走っている「ファン・ジニ」は視聴率30%突破を目標に人気巡航中だ。
2006/11/17(Fri)

ハン・ジミン、カン・スジョンアナの後任 ‘演芸街中継’ MC

演芸街中継’

最近KBSに辞めてフリーランスを宣言したカン・スジョンアナの後任にハン・ジミンがKBS2’演芸街中継’のMCを引き受ける。

KBS側近”カン・スヨンアナウンサーが’演芸街中継’から下車した”と明らかにした。カン・スヨンは’無限地帯キュー’、’演芸街中継’と降板することになったが、’ハッピーサンデー’、’緊急召集1%委員会’はそのまま続けてMCを任せられる予定。

ハン・ジミンは最近終了したSBS水木ドラマ「無敵の落下傘要員」以後休息を取っていた。
2006/11/15(Wed)

キム・ハヌル、「90日、愛する時間」スタッフに贈り物

キム・ハヌル

MBC新水木ドラマ「90日、愛する時間」の放送開始を控えたキム・ハヌルがドラマスタッフらに暖かい心をプレゼントした。

15日の初放送を控えて、キム・ハヌルが用意したのは一着20万ウォン相当のジャンパー60着。キム・ハヌルはドラマの善戦を祈って初放映日に合わせてドラマスタッフ全員に暖かいジャンパーをプレゼントした。

忙しい撮影スケジュールの中、キム・ハヌルは自らジャンパーを選んで、真心こもった贈り物にしたと言う。

こんなキム・ハヌルのスタッフ愛は数日前の11月11日’ペペロデイ’にも発揮されていた。キム・ハヌルはかわいく包装したペペロ(ポッキー)をスタッフたちにそれぞれプレゼントした。

スタッフらは続くキム・ハヌルの贈り物と真心に撮影の疲れと苦労も忘れて撮影に臨んでいるという。

キム・ハヌルにとって「90日、愛する時間」は久しぶりのドラマ復帰であるうえに、既存のイメージとは違う成熟した大人の深い演技を見せる予定で、今度のドラマに対する思い入れは格別なようだ。

「90日、愛する時間」は余命宣告を受けた大学講師ジソク(カン・ジファン)が残された90日間を初恋の人ミヨン(キム・ハヌル)と住むこと決心して始まる愛の物語。

2006/11/15(Wed)

ソン・スンホン-チャン・ヒョク、今日除隊

ソン・スンホン

俳優ソン・スンホンとチャン・ヒョクが2年間の軍生活を終えて15日共に除隊した。

ソン・スンホンとチャン・ヒョクは15日午前それぞれ自分たちが服務した部隊で転役申告を終えて、江原道華川郡勝利部隊勝利会館と江原道鉄原郡の一警戒所を通じてファンの前に姿を現わした。

この日ソン・スンホンが除隊する勝利会館には午前4時から約200人の取材陣と500人あまりの国内外から集まったファンが殺到して長蛇の列を成した。

除隊したソン・スンホンは”こんにちは。ソン・スンホンです。ありがとうございます。肌寒い天気にここまで来てくれたすべての方々に感謝いたします”と、”今日、事故なく健康に除隊することができるように助けてくれた神様に感謝します。2年間軍生活をしながら隊員らの安全のために気を使った大隊長と苦楽を共にした戦友たちに心から感謝させていただきます”とあいさつした。

続けて”2年が経ちました。誰もが夢見るその日が来たが、なじんだ戦友たちと別れる事にただ嬉しいだけではありません。入隊する時未熟な行動で失望させました。期待と愛が大きい位失望も大きかったはずです”と。

”軍入隊より(ファンを)傷つけたことがもっと重荷になりました。申し訳なくて言葉がありませんでした。遅くなったがまじめに義務を遂行することが容赦を求める道だと思いました”と入隊当時の心境を明らかにした。

また”軍入隊が私の人生の大きな幸運でした。男が軍隊に行って来なければならないという話を心より理解するようになりました。この思い出が私の人生の大きな財産になってもうちょっと成熟するきっかけになりました”と”もう真の男に生まれかわりました。しかしすべての容赦を受けて本分をつくしたとは思いません。より模範的で成熟した姿をお見せします。疏外された隣人に暖かい情を交わしながら暮らします”と覚悟を明らかにした。

そしてソン・スンホンは”この時間にも大韓民国のために黙黙と国防の義務を遂行する国軍将兵たちに本当に誇らしくて苦労すると伝えたい”と涙を見せた。

ソン・スンホン最初ファンと歓迎会を開く予定だったが、あまりに多くのファンが殺到して所属社が準備した車に乗って直ちに席を発った。

ソン・スンホンは18日と19日ソウルオリンピック公園体操競技場で開催する大規模ファンミーティングを始まりに芸能活動を再開する。

一方、直ちに芸能活動を始めるソン・スンホンと違いチャン・ヒョクはしばらく愼重に次期作を選ぶ計画でこの日の除隊の様子もソン・スンホンとは対照的だった。

チャン・ヒョクが除隊する鉄原の警戒所前には30人ほどの取材陣と所属社職員が早朝から彼を待った。

チャン・ヒョクはこの日午前7時頃該当の部隊で転役申告を終えた。部隊から民統線の外にある警戒所までチャン・ヒョクらはバスで移動する予定だったが、部隊近くにあまりに多くの雪が降って車で移動することができず一行は1時間30分ほど警戒所まで歩いた。

午前9時ごろ入隊同期4人と一緒に52警戒所に到着したチャン・ヒョクは”すっきりさみしい”と”軍の服務を終えて社会に復帰する気持ちが軽くはない”と除隊の所感を明らかにした。

そして短く刈った頭について”髪はいつでも伸ばすことができる。短い髪に慣れたし、何か新たに始める雰囲気を感じるために髪を刈った”と堅い覚悟を見せた。

チャン・ヒョクは”軍生活をしながら同期と悩みを打ち明けたりしながら仲良くすごした。勤務と作業などを続けながら顔はやせたが体は筋肉がついた”と”家に帰ってまず両親をお目にかかりたい。一坪余りのマットで生活する間自分の部屋の大事さを感じた。(演技)活動の大事さも一緒に感じた。熱心にしたい”と明らかにした。

所属社職員たちと一緒に部隊を去ったチャン・ヒョクとソン・スンホンはぞれぞれの家に向かった。

2006/11/14(Tue)

ソン・イェジン、炊飯器モデルに

ソン・イェジン

ソン・イェジンが炊飯器のモデルに起用された。

クックーホームシスは14日”俳優ソン・イェジンをクックホームシスの新モデルに抜擢した”と”12月から今後2年間専属モデルとして活動する”と明らかにした。

今度のモデル契約はソン・イェジンがまだ20代で独身ということを勘案すると異例の抜擢。これまで炊飯器の広告モデルはキム・ヒエ、チェ・シラなど主婦芸能人たちが主に引き受けて来た。

クックーホームシース側は”これまでキム・ヒエ氏が伝えた製品に対する信頼感に続き、最近ドラマ等で女らしく可愛らしい魅力を精一杯見せてくれたソン・イェジンが製品の新鮮で若いイメージを伝える”とモデル選定理由を明らかにした。

ソン・イェジンが登場する新広告は12月から登場する予定。

2006/11/14(Tue)

RAIN(ピ)「クリスマスイブには、明洞でキスしたい」

ピ

米国進出を目前に控えている歌手RAIN(ピ)が、KBS2『想像プラス』の収録現場で「好きな女性がいるが、告白することができなかった」と告白して話題である。 同時にRAIN(ピ)は「僕は常に愛したいと心に決めるのに、それがいつも片思いだ」と、自らを片思い専門家と明らかにした。

またRAIN(ピ)は、恋人ができたらしたいことに対しても具体的に語った。「まず通りを歩いて、アイスクリームを食べたい。その後ショッピングをして、夜景が素敵な場所でおいしい食事もしたい。特にクリスマスイブには、ソウル明洞でキスができるように電気を消してくれるというので、 明洞で必ずキスをして見たい」

この言葉を聞いた番組の司会者シン・ジョンファンは「今年のクリスマスイブに明洞に行けば、RAIN(ピ)とキスすることができる」と締めくくって、出演者を爆笑させた。
2006/11/14(Tue)

キム・レウォン、猛暑のバリ島で冬のファッション撮影

キム・レウォン

映画『ひまわり』の公開を控えているキム・レウォンが、男性ライフスタイル雑誌「V マガジン創刊特集号」のモデルに選ばれ、表紙の写真を撮影した。この写真撮影は、インドネシア・バリ島のリゾート地で進行された。

30度を越えるインドネシア・バリ島の猛暑の中でキム・レウォンは、スーツ、ボードウェア、セーターなど何着もの冬の衣装を着て撮影を行った。キム・レウォンは暑さと闘いながらも、積極的に多様な表情と動作を作って、雰囲気をリードしたという。

Vマガジンのムン・ヒョグン編集長は「健康的なイメージと男性的なセクシーさを兼備したキム・レウォンが、ニューリアルしたVマガジンのイメージと合っていると思った。期待以上の多様な写真が撮影され、素敵な表紙が完成された」と満足感を表した。

キム・レウォンの写真と独占インタビューは、20日に出版される「Vマガジン創刊2周年特集12月号」で確認することができる。
2006/11/14(Tue)

崩れたハン・イェスル、なぜ人気を得たのか

ハン・イェスル

MBC『幻想のカップル』で人気を集めているハン・イェスル(Hanyeoseul)が、初めて大衆の耳目を引いたのはMBCシツエイション・コメディー『ノンストップ4』に“サガジ、ハン・イェスル”役で出演してからだ。ハン・イェスルはハイトーンのはきはきした声と悪気無く話す言いぐさ、冷ややかな表情などで当時「最近の女子大生の傾向を誇張して表現した面白いキャラクター」という評価を受けた。これはハン・イェスルの演技パターンとなった。『九尾狐外伝』ではセクシーな九尾狐、『その夏の太陽』ではトップスター役を引き受けて特有の高慢な魅力を誇った。しかし、堂々さを前にした似たようなイメージの演技者たちが多くなったうえに、ハン・イェスル演技の作品別差別化が成されず、大衆の反応は目障りな方だった。大部分の俳優たちはこのような場合、配役選定において 180度方向転換を試みたりする。しかし、ハン・イェスルは、むしろ“高慢な”キャラクターの頂点を目指した。代わりに“人間味”をアピールすることができるコミックコードを強化した。不器用なイメージ変身を試みる代わり、本人の強点をもっと発展させたのだ。ハン・イェスルが演技する『幻想のカップル』のアンナ・ジョーは貴婦人の高慢さを維持しながら、夫と周りの人たちを苦しめる加虐性とジャージャーメンとどぶろくに沸き返える案外な趣向まで、立体的な魅力をすべて兼備した。これは、ハン・イェスルがただの“高慢な女”ではなく、アンナ・ジョーという生きて呼吸する人物に見えるために大きく一役買った。崩れることを恐れないで熱演するハン・イェスルの努力が引き立ったのは言うまでも無い。“シンデレラ”キャラクターが“清純可憐型”“キャンデー型”“がむしゃら型”に進化していったように、“堂々な女”キャラクターも弛まず変わっている。その先鋒は断然ハン・イェスルだろう。

2006/11/11(Sat)

ピ 「声帯模写研究している」

ピ

歌手兼俳優のRain(本名:チョン・ジフン)が常に声帯模写を研究しているとし、努力派俳優であることを改めて証明した。

映画『サイボーグだけど大丈夫』でRainは、他人の物・性格・特徴・正体など、何でも盗んでしまうパク・イルスン役を演じた。

9日午前午前11時、ソウル・インペリアルパレスホテルで開かれた映画『サイボーグだけど大丈夫』(監督:パク・チャヌク/脚本:チョン・ソギョン)制作報告会で、実際にも他の人の性格や特徴を奪うことがあるかと質問すると「実はこっそり声帯模写を研究している」と明かした。

また「劇中のキャラクターのように他人の物や性格を奪うよりは、自分ができることで他のことを熟知しようとする。変わっているスタッフたちの声帯模写を1人練習したりもした」と伝えた。

Rainは2002年、1st『悪い男』でデビューし、これまで4枚のアルバムをリリースした歌手であり、ドラマ3編を通じて演技力を積み重ねた俳優。また、2006年タイム誌が選ぶ<世界で最も影響力のある100人>に選ばれている。

Rainとイム・スジョンが主演した映画『サイボーグだけど大丈夫』は、自身がサイボーグだと思うヨングン(イム・スジョン)と彼女がサイボーグでも大丈夫だと思うイルスン(チョン・ジフン)の恋を描いたロマンチックコメディ映画で、来たる12月7日に公開される予定だ。
2006/11/11(Sat)

チョ・インソン “男子禁制”の領域を破り洗濯機CMモデルに抜擢

チョ・インソン 

俳優チョ・インソンが、“男子禁制”の領域と言われている洗濯機の広告に挑戦する。

チョ・インソンは最近LG電子<TROMM>の広告モデルとして契約を結び、新しく発売された洗濯機<スチームTROMMアレルギーケア>製品のTV広告モデルとして活動する。

これまで、<TROMM>のモデルはコ・ソヨン、イ・ナヨン、ヨム・ジョンアといった女優たちが務めてきた。例外的にキム・ジュヒョクがシリーズ広告であるTROMM<ベストドレッサー>編で、ワイシャツを着て登場したことはあるが、単独モデルとして男性俳優を起用するのは初めてだ。

CMの中でチョ・インソンは、子犬と一緒に遊ぶ明るい姿を披露し、汚れた衣類をきれいに洗い上げて見せる予定だ。

<TROMM>広告担当者は「チョ・インソンさんが持っている、洗練された清潔なイメージと同時に、彼ならではの明るく純粋なイメージが、<TROMM>ブランドが志向する洗練されかつ安心できて実用的なイメージによく合った」と、抜擢した背景を伝えた。

チョ・インソンが出演するLG電子<TROMM>広告は、11月11日に披露される予定だ。
2006/11/09(Thu)

ソン・ユリ「Fin.K.Lのメンバーは、ライバルではありません」

ソン・ユリ

歌手から演技者に変身したソン・ユリが、Fin.K.Lのメンバーに対する愛情を表した。8日午後、ソウル龍山CGV6館で開かれた KBS2ミニシリーズ『雪の女王』の再試写会に参加したソン・ユリは「グループFin.K.Lは一緒にしてきて、8年が過ぎました。今では家族のような感じです」と語った。

引き続き「虚飾と思われると仕方ないですが」と前提した後「メンバーの中の誰かが、うまく行っていれば一緒に嬉しい。特別なライバル意識はありません」と語った。98年デビューした女性4人組Fin.K.Lは、イジンとソン・ユリが演技者として活動、イ・ヒョリとオク・チュヒョンは2003年それぞれ1stアルバムをリリースし、ソロ歌手として独立した。

ソン・ユリは「先日イジンが演じた単幕ドラマを観て、とても泣かされた。普段あまり泣かない彼女が泣くので、もっと悲しかった。オク・チュヒョンさんも芸能番組で、ユニークなコミカル演技をしているので、モニタリングしています」と友情を表した。

一方『雪の女王』は、幼い時代心に傷に受けて、世の中と壁を作ってきた二人が出会って、愛し合いながら人生の美しさを学ぶという内容のドラマ。『冬のソナタ』のシナリオを担当したキム・ウニ、ユン・ウンギョン作家が執筆し、『ごめん、愛してる』のイ・ヒョンミンプロデューサーが演出し話題になった。13日放送スタート予定。
2006/11/09(Thu)

クォン・サンウ、今度はやくざから脅迫?

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クォン・サンウが今度は元やくざの親分から脅迫を受けた。

ソウル中央地検刑事3部はクォン・サンウの日本ファンサイン会と関連、ファンサイン会の企画社関係者Aさんの頼みを受けて元暴力団組職の親分キム某氏がクォン・サンウを脅かしたという証拠をつかんで内部調査中と9日明らかにした。

検察は今年初めA氏がクォン・サンウの日本現地ファンサイン会を推進したが、クォン・サンウ側がこれに協助しないと、A氏と知り合いのキム氏が約束を守れとクォン・サンウに脅迫的な態度を見せた事実を確認したと知られた。

クォン・サンウは7月検察にAさん側の関係者たちを告訴し、検察はキム氏を脅迫容疑で内部調査した。

一方、キム氏は7月日本に出国して3ヶ月間現地に滞在、7日帰国した。キム氏はジンジュ刑務所に服役中だった2001年4月から翌年8月まで当時の刑務所幹部に電話使用と喫煙などの便宜を受ける対価に2千万ウォンあまりの金品を渡した疑いで逮捕状が請求された状態で、ソウル中央地検刑事3部はキム氏の逮捕状発行可否を見守った後、捜査方向を決める方針だという。
2006/11/08(Wed)

イ・ヒョリ、女性歌手「最高待遇」でMnetメディアと3年契約

イ・ヒョリ

トップスターのイ・ヒョリが新たな歴史を作った。女性シンガー最高の待遇で新しいスタートを切る。

 先日、8年間所属したDSPentに別れを告げ、今後の動向が関心を集めていたイ・ヒョリだが、CJ系列のMnetメディアと3年の専属契約をすることで口頭で合意した。これまでの女性歌手としては最高待遇の契約金15億ウォン(約1億8800万円)と伝えられている。契約書は細かい事項まで書きあがっている状態で、あとは印を押すだけの状態だ。特に、Mnetメディアは契約金とは別に、イ・ヒョリにさまざまな好待遇を約束しているという。

 イ・ヒョリがMnetメディアを選んだのは、キム・グァンスMnetメディア取締役の企画力や推進力を評価しているためと言われている。GM企画代表であると同時に、ポイボス制作取締役でもあるキム取締役は、これまでチョ・ソンモをはじめ、SG WANNA BE、See Yaなどのトップ・シンガーを育てたK-POP界の実力者だ。

 新たな事務所で第2の芸能生活を始めることになったイ・ヒョリ。今回の契約で大金を手にすることになった。歌って踊る「1人企業」と言っても過言ではない。

 それもそのはず、1998年にデビューしたイ・ヒョリは、「妖精」から「セクシーアイドル」へと変身を遂げ、現在も最高の人気を誇っている。彼女の前に障害となる壁はなかった。彼女には歌手はもちろん、司会・女優としての最高待遇だけが常に付いて回る。さらに特AクラスのCMモデルとして、今年初めサムスンの携帯電話Anycallと8億ウォン(約1億円)で再契約するなど、CM界でも大活躍している。またKBS第2テレビ『ハッピー・トゥギャザー・フレンズ』の司会者として、視聴者の人気を独占するマルチ・タレントとして、その商品価値は想像を絶するものがある。

 一方、オク・ジュヒョンも、イ・ヒョリと共にMnetメディアに移籍することになった。このためFin.K.LはサイダスHQに移籍したソン・ユリ、スターJのイ・ジンに続き、イ・ヒョリと オク・ジュヒョンも新事務所と契約し、メンバー全員が新たなスタートラインに立つことになった。
2006/11/07(Tue)

ソン・スンホン ペ・ヨンジュン アン・ジェウクら<韓流エキスポ>参席確定! 

韓国・OSENによると、来たる11月29日、済州国際コンベンションセンターで開催される<韓流エキスポ in ASIA>に、韓流スターたちが総出動する予定だ。中国・日本・台湾などアジア各国で人気を博している韓流スターたちが、今回のイベントで一堂に会することとなる。

イベント参加が決まったスターたちの顔ぶれもとても華やか。7日午前に韓流エキスポ組織委員会が発表した参加者は、ペ・ヨンジュン、ソ・ジソブ、ソン・スンホン、キム・スンウ、アン・ジェウク、キム・ヒソン、チャン・ナラ、東方神起、BoA(ボア)、KANGTA(カンタ)、Super Junior(スーパージュニア)、SHINHWA(シンファ/神話)、SE7EN(セブン)など。参席するスターの人数が多いだけでなく、“韓流スター”の名にふさわしいメンバーたちが集まったという点で、“本当の韓流エキスポ”と言えそうだ。

韓流エキスポ組織委員会は、イベント開催直前までに約40人の芸能人の参席が確定できるだろうと伝えている。

<韓流エキスポ in ASIA>は、11月29日から来年3月まで済州島で4か月間にかけて開かれる文化イベント。アジア文化コンテンツの中心として浮上している韓流のブランドパワーを見せつけるために企画された。今回のイベントには、韓流エキスポ組織委員会の他にも済州特別自治島、韓国観光公社、済州観光協会など、10余りの芸能文化産業関連の団体が参加している。

また、ペ・ヨンジュン、イ・ヨンエが今回のイベントの広報大使を務めており、特に、ペ・ヨンジュンがイベント開幕日に参席するということが、大きな波及効果を見せるものと期待されている。
2006/11/07(Tue)

’美女よりも’XTM’’、ピのケーブルTVCF

ピ

ピがモデルとして活躍しているケーブルTV’チャンネルXTM’の2次ブランド広告が公開された。

XTMが今度お目見えするブランド広告のコンセプトは1次広告と同じくXTMの性格を一番よく表現する’extreme’。

高慢で魅惑的な一人の女性がピに向かって来て誘惑的な視線を送るがピの視線はTVに向かうというもの。美女よりXTMの誘惑が強いというメッセージを盛り込んだ広告。

この2次広告撮影は8月蒸すような暑さの中、異国的なセット場坡州ブックセント野外屋上で行われた。広告の中ではブラック&ホワイトで凉しげな感じがするが、ピは蒸し暑さの中、体にぴったり合う黒のスーツを着て並大抵の苦労ではなかったという裏話。

暑さのため1カット1カット撮影しながら、冷たい飲み物にうちわまで動員しながら総6時間の間撮影が強行されたという。

2006/11/07(Tue)

イ・ボヨン、’ヘッド&ショルダー’の新しい顔に

イ・ボヨン

イ・ボヨンがシャンプー’ヘッド・アンド・ショルダー’の新モデルに起用された。

イ・ボヨンは11月1日から放映されている’ヘッド&ショルダー’の新CFにモデル出身のタレントイェ・ハギョンと共に出演、11月から本格的に活躍している。

’ヘッド&ショルダー’は既存の製品にスキンケア成分’ジンク’成分を添加、ふけと頭皮だけではなく髪のきめまで整えるトータルソリューション製品をお披露目する。
  

45年以上にわたるふけと頭皮ケアのノウハウを土台に開発した新製品をトップスターイ・ボヨンを立てて大々的にお披露目する計画。

ブランド関係者は”ヘッド&ショルダーが既存のきれいなイメージとふけ及び頭皮管理に対する専門性に髪のきめの美しさまで提供するという新製品のコンセプトを伝えるため、これまでドラマやCFなどで美しく洗練された美を見せてきたイ・ボヨンがモデルで一番相応しく起用することになった”と伝えた。
2006/11/06(Mon)

パク・ヨンハ、事業家へ活動領域拡大

パク・ヨンハ

パク・ヨンハがアドバンテクノロジース(以下アドバンテク)の株式を大量に取得する。アドバンテク系列会社のティンガ・エンターテインメント株主でもあるパク・ヨンハは、今回の持分取得を機に、アドバンテクの日本内事業を支援する計画だ。

 6日、証券業界によると、パク・ヨンハ氏は2日、ブルーコードが保有しているアドバンテクの株式45万株のうち、11万株を取引終了後の時間外大量売買により、1株当たり3550ウォン(445円)で買収した。また、この日も取引開始以前の時間外大量売買を通じて9万株を1株当たり3550ウォンで追加で買い入れた。これまで買い入れた株の総額は7億1000万ウォン(約8910万円)に上る。

 パク・ヨンハはアドバンテクの持分48.70%を保有しているティンガエンターテインメントの株式4000株(4.5%)を今年5月に2000万ウォンで取得し、現在も保有している。パク・ヨンハはアドバンテクの日本内事業を支援するため、アドバンテクの持分を取得したとされている。

 アドバンテクの関係者は「パク・ヨンハはブルーコードが保有しているアドバンテクの持分全量を買い入れる意があるが、ブルーコード側が20万株だけを処分することにした」とし、「韓流ドラマ『冬のソナタ』で日本で人気を集めているパク・ヨンハが今回の株式取得を機に、ティンガエンターテインメントの事業に関与し、アドバンテクの日本でのビジネスも積極的に支援する計画だと聞いている」と伝えた。

 この関係者はまた、「パク・ヨンハは事業に関心がある」とし、「デジタル額縁などさまざまな種類の事業をアドバンテクと共同で行う計画」と話した。

 アドバンテクは1997年、台湾アドバンテク社と映画の合作投資の形で設立した会社で、産業用のハードウェアプラットホーム、エンベデッドOS事業、セキュリティー装備およびシステム部門といった3つの事業部を持つ。アドバンテクは2001年、コスダックに上場した後、赤字を出したことが1度もなく、2006年上半期以降実績が好転している。
2006/11/06(Mon)

ソン・スンホン、18日に除隊記者会見…ファンにあいさつ

ソン・スンホン

15日の除隊を前に、軍生活最後の休暇に出てきたソン・スンホンが、芸能界カムバックに向けた準備を進めている。

 ソン・スンホンは1日から13日までの休暇の期間、家族と共に過ごしながら、所属事務所と本格的な芸能界復帰に向け計画を立てている。ソン・スンホンは13日に軍隊に戻り、15日に除隊申告を終えた後、18~19日に「ソン・スンホン、アジアファンイベント2006」と記者会見を行い、ファンにあいさつをする予定だ。

 ソン・スンホン側は6日、「現在、所属事務所と来年の芸能活動の計画を立てている」とし、「休暇を終えた後は残り少ない軍生活に最善を尽くし、18日に記者会見を通じてファンの皆さんに除隊の報告をする計画」と伝えた。

 ソン・スンホンは2004年11月16日、江原道春川102補充隊に入隊、2年間の軍服務を間もなく終える。
2006/11/06(Mon)

ペ・ヨンジュン、「一緒に旅したい男」の1位に

ペ・ヨンジュン

果たしてペ・ヨンジュンの底力はいつまで続くだろうか?

 ペ・ヨンジュンはスポーツ朝鮮の読者に「秋に一緒に旅したい男」に選ばれた。

 スポーツ朝鮮がホームページ( http://www.sportschosun.com )で先月29日から今月5日まで「秋に一緒に旅したい男性スターは?」というテーマのアンケート調査を行った結果、ペ・ヨンジュンが圧倒的支持率でトップに選ばれた。

 計4万5615人が参加した今回のアンケートでは、このうち42.5%の1万9368人がペ・ヨンジュンを選んだ。前回行われた「ドラマ復帰が待ち遠しい男性俳優」というアンケートでも1位になったことに続き、連続でトップを飾ったことになる。

次いでは歌手兼タレントのエリックが1万6165人(35.4%)の支持を得て2位にランクインした。エリックは先週最終回を迎えた『無敵の落下傘要員』(SBS)で頭をスポーツ刈りにし、イメージチェンジに成功している。

 3位はワールドスターのRain(7999人17.5%)。Rainは先月、4THアルバム「Rain's World」を発表し、旺盛な活動をしている。Rainが出演した新作映画『サイボーグでもいい』(監督:パク・チャンウク)も間もなく公開される。

 このほか、イ・ビョンホン(1.9%)、チャン・ドンゴン(1.4%)、チュ・ジンモ(0.6%)、カン・ドンウォン(0.2%)が後に続いた。
2006/11/05(Sun)

イ・ダヘ、ドレスで善行“話題

イ・ダヘ

タレントのイ・ダヘがCFに着た本人の衣装を“特別な”ファンにプレゼントすることで話題になっている。その衣装はサムスン電子『ハウゼン』キムチ冷蔵庫のCFでのミニワンピース。ミニでスリムなデザインが特徴で脚線美を果敢に現した姿が視線を集めた。プレゼントを贈られる主人公は全羅北道完州郡に住む16歳の少女。養護施設で育った彼女は昨年15年ぶりに捜し当てた実母に養育を拒否されたという痛々しい傷を負っている。実母に二回捨てられた衝撃で活発だった性格も変わり口数まで減ったという。

ところが少し前、普段からイ・ダヘが大好きだったこの少女が、そのCFを見ては「綺麗だ」といいながら久しぶりに口を開くようになったということだ。少女の明るくなった姿に養護施設の関係者がサムスン電子側に電話を掛け一部始終を説明した後、「もうすぐ少女の誕生日なのだが、イ・ダヘが着ていたものと似ている服でもプレゼントしてあげたい」といい、「どこで購入できるだろうか」という問い合わせをした。この事がイ・ダヘ側に知らされ、内容を伝え聞いたイ・ダヘは、快く自分の衣装をあげたいと伝えた。イ・ダヘは「我知らず誰かの役に立ったなんて驚きながらも本当に嬉しい」といい、「機会があれば直接衣装を手渡したい」と喜んだ。イ・ダヘ側は少女の誕生日の17日にCFで使用した衣装を贈る予定である。
2006/11/03(Fri)

ピよりチョ・インソン、イ・ヒョリよりキム・テヒ

インソン、テヒ

映画俳優チョ・インソンとキム・テヒが、「恋人がいても浮気したい相手」に選ばれた。これは、映画『ラブラブプラハ』が、ムービースト、シネ21、フィルム2.0を通じて、先月16日から23日まで実施したアンケート調査の結果である。

女性たちは「一緒にいれば、形になる」という理由で、チョ・インソンを45%という圧倒的に支持し、1位に選定した。引き続き歌手Rain(ピ)が34%で2位、キム・ジェドンが11%で3位になった。

男性たちは、才色兼備のキム・テヒを、半数に近い47%で1位に選定した。キュートでセクシーなイ・ヒョリが24%で、2位になった。「男性が年下・女性が年上のカップル」のトレンドコ・ヒョンジョンが14%で3位、BoAは12%で4位だった。

『ラブラブプラハ』は、恋人がいるにもかかわらず、いつも浮気をするヒロインの率直で溌剌とした恋愛物語。同映画は、2日公開された。
2006/11/01(Wed)

クォン・サンウ、ゴルフの神童とデート

 クォン・サンウ ゴルフ

クォン・サンウが在米韓国人の天才ゴルフ少女キンバリー・キムと会った。

数日前非公式に訪韓したキンバリー・キムはクォン・サンウとの出会いを祈願、クォン・サンウ側の肯定的回答で30日ソウル江南の一カフェで出会いを持った。

キンバリー・キムは8月アメリカ女子アマチュアゴルフ選手権大会で最年少チャンピオンに上がったゴルフの天才。ハワイ生まれで100年以上の伝統を誇るUS女子アマゴルフ選手権大会で15歳で優勝、最年少優勝記録を書き替えた。

最初キンバリー・キムがこの日京畿道隣近で進行されたクォン・サンウのCF撮影現場を訪れてクォン・サンウに会う計画だった。しかしCF撮影が早く終わりクォン・サンウがキンバリー・キムを尋ねる形で出会いが成り立った。

普段からクォン・サンウの熱狂的なファンだったキンバリー・キムは”これまでオパが出演したドラマと映画をすべて見た。ぜひ一度会いたかった”と陶磁器器にファンレターを書いて伝達した。クォン・サンウは感謝の意味で帽子プレゼントした。

2人は1時間ほど話を交わし、一緒に写真撮影をするなど楽しい時間をすごした。

2006/11/01(Wed)

ハ・ジウォン、CFでも’ファン・ジニ’で

ハ・ジウォン

ドラマ「ファン・ジニ」に出演中のハ・ジウォンが広東製薬の’広東とうもろこしひげ茶’の広告でも’ファン・ジニ’になる。

ハ・ジウォンはKBS2ドラマ「ファン・ジニ」で当代最高の妓女ファン・ジニに扮して美しい姿を見せているが、そのイメージがそのまま広東製薬の新製品広告に使われることになった。

広東制約の関係者は1日”’ラインがきれいな絶世の美女’という’広東とうもろこしひげ茶’の広告コンセプトとドラマ「ファン・ジニ」のハ・ジウォンのイメージは完璧に合う”と”広告で会うハ・ジウォンは’広東とうもろこしひげ茶’が提案する’時代を超越する真のな美人像’を見せてくれるはず”と期待感を伝えた。

この広告を担当するフェニックスコミュニケーションズは”ドラマ「ファン・ジニ」を連想させる色っぽい姿態と華やかな衣装そのままの姿を見せる”と明らかにした。

ハ・ジウォンが登場するこの広告は1日放送される「ファン・ジニ」7回放送終了後放映される予定。
2006/11/01(Wed)

チョ・スンウ、お姉さんチョ・ソヨンとミュージカル出演

チョ・スンウ

ミュージカル俳優兼映画俳優チョ・スンウが彼の実の姉チョ・ソヨンさんとミュージカル「レンタ」に出演する。

2人は来年1月初から上演予定のミュージカル「レンタ」で主人公の作曲家ローザ役とパフォーマンス芸術家モリン役をそれぞれ引き受けて初めてひとつの舞台に立つ。

チョ・スンウは新人ミュージカル俳優シン・ドンヨプとダブルキャスティングでこのミュージカル舞台に復帰する。

チョ・スンウの姉チョ・ソヨンは1998年ミュージカル「プロテクターカフェ」でデビュー、「地下鉄 1号線」、「愛は雨に乗って」、「ギリシア」などに出演して来た。

これらと共にR&Bグループ’ノウル’のメンバーナ・ソンホがローザのルームメートで劇のナレーター役目を果たすマーク役にキャスティングされてミュージカルデビューする。

2000年国内で初上演された「レンタ」はプッチーニのオペラ「ラ・ボエム」をミュージカルに脚色した作品で、貧しい芸術家が集まって暮らすニューヨークイーストビレッジを背景に若者達の夢と愛、友情と葛藤を描く。

2006/11/01(Wed)

SHINHWAチョンジン 安定剤飲みながらアルバム収録

SHINHWAチョンジン 

人気グループ<SHINHWA(シンファ/神話)>のメンバーからソロでデビューするチョンジン(26/本名:パク・チュンジェ)が「安定剤を飲みながらアルバムの収録作業に臨んだ」とし、これまでの苦労を打ち明けた。

10月31日、京畿道坡州(キョンギド・パジュ)の出版団地で行なわれた、タイトル曲『愛が来ない(原題)』のミュージックビデオの撮影を兼ねた記者会見で、チョンジンは「これまで安定剤を飲んで寝たりした。頭痛のため5時間も頭が痛かったこともある」と語った。SHINHWAでラップと振りつけを担当していたこともあって、シンガーになるための努力も格別だった。

「1年半にわたって歌の練習に没頭した。カラオケの営業が始まるときに入り、店が閉まるときまで歌いつづけた」。チョンジンの1stシングルアルバムは16日に発売される。バラード曲『愛が来ない』をはじめダンス曲など3曲が収録される。チョンジンは今月3日~4日、中国上海で開かれる<2006・韓国大衆音楽ショーケース>を皮切りにシングルアルバムの活動をスタートする。

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