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2017.04.05.Wed

イム・スジョン「13年ぶりの復帰ドラマ「シカゴ」の最初の一目惚れ」

イム・スジョン
俳優イム・スジョンが13年ぶりのドラマ復帰作で「シカゴタイプライター」を選択した理由を明らかにした。

5日午後、ソウル江南区論峴洞インペリアルパレスソウルでtvNの新しいグムトドラマ「シカゴタイプライター」の制作発表会が開かれた。

劇中イム・スジョンはハン・セジュの熱烈なファンでアンチファンに急変した作家ヲタチョ・ソル役を引き受けた。

2004年のドラマ「ごめん、愛してる'以後映画に集中してきたイム・スジョンは「シカゴタイプライター」を使用して、13年ぶりにテレビ劇場に復帰することになった。

イム・スジョンは「久しぶりにドラマを出演することになった」シカゴタイプライター」の脚本を初めて見た瞬間に出演したくなった」とし「話がとても新しくエキサイティングキャラクターが新しかった」と述べた。

イム・スジョンは続いて「現在のスター作家とファンの関係、残りの作家の内容も興味深かった。これら80年前に縁があって出てくるされている内容も気になった。一目惚れしたと見ることができる」と付け加えた。

「シカゴタイプライター」は、スランプに陥ったベストセラー作家ハン・セジュ(ユ・アイン)と彼の名前の後に隠れたゴーストライターユ・ジンオ(コ・ギョンピョ)、ハン・セジュの熱烈なファンでアンチファンに急変した作家オタチョ・ソル(イム・スジョン)は、疑問古いタイプライターとからまった三人の男女のミステリーなアンティークロマンスを描く。

「キルミーヒールミー」、「太陽を抱いた月」のジン・スワン作家、「空港への道」キム・チョルギュ監督が意気投合した。来る7日午後8時から放送。
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